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自己紹介

自己紹介

この度、この「カメラ三脚マニアの比較サイト」にお越しくださいましてありがとうございます。

どんな人が記事を書いているのか、プロフィールを書きたいと思います。
ゆっくりしていってね。

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略歴

林由朗

日本大学芸術学部写真学科卒
サハリン大学短期語学研修修了(ロシア語)

受賞歴
ハッセルブラッドスクールフォトコンテスト入選

違う学校に行っていたのですが、ちょっと入るところを間違ってしまって、仮面浪人して、日本大学芸術学部写真学科に編入試験受けて、受かって、入学して。行きたかったからめちゃくちゃうれしかった、その時の感じです。とても楽しい大学生活を過ごすことが出来ました。

写真の授業8割、映画の授業2割、と演劇の授業を少しを受講していました学生時代です。

卒業して、そんなに仕事はしていませんが、写真と映像の仕事をしています。
仕事して、旅行してと言う感じです。

カメラは、大学入る前はニコンFEとミノルタα7700を使っていて、ニコンFE 50mmf1.8がメインの様な感じで、その後キャノンEOS7 50mmf1.4を使っていました。

大学入ってからはキャノンEOS7とキャノンEOS1Vを使っていました。レンズは仕事なので16-35mmf2.8と24-70mmf2.8を使っていました。

大学3年の頃からマミヤ7を使うようになり、それから、プライベートで撮るのはマミヤ7が多かったのですが、フイルムをもう使わなくなってしまってからはニコンD90の18-85mmf3.5-4.5を使っていましたが、なんか使いすぎてボディのピントが合わなくなったので、ニコンD610の24-85mmf3.5-4.5を使っています。

リンク

特にこれと言うものが無いのですが、youtubeは前々から上げているので。良かったら。

petepete47
こんにちは hello petepete47 です。 日本大学芸術学部写真学科卒 Please make yourself at home. I am petepete47. From Japan. すいません、いままで登録してくれた皆さまへ 久しぶりに(2013年10月24日)youtubeにアップロードしよう...

風土か食べ物を見てください。他はゲームなので。

北海道 道東のおいしかった食べ物 Food that was delicious in Hokkaido Eastern

よろしくお願いします。

思い出深いカメラ

時系列に。

仕事する前
ニコンFE
マニュアルフォーカスでスプリットでピントを合わせて、どのくらいにボケるかとか、撮っていて楽しいかった。シャッター落ちる「くしゃん」って言うのもまた良かった。
写真を撮るのがとても楽しかった。

ウィスタ45

4×5インチで撮るのが楽しかった。
プリントもきれいだったし、一枚に込める「撮るぞ」と言う感じがとても強く、大切にして撮っていた。
重い荷物を抱えて、それでホルダー4つ5つで10枚ぐらいしか撮れないから、本当に一枚一枚を大切にして撮っていた。無駄はできない感じが好き。
これに、フジノン90mmf8を付けると、最小絞りがf8だから暗くて、でも、少し絞らないときれいじゃないから、f9f11ぐらいまで絞って。
早いシャッターが切れないし、90mmだと広角だから、下のボードが写ってしまうから、斜めにしてあおりを利かせて、平行置かないと使えない。
もう体が覚えていて、今もよく分かります。

ルーペとレリーズと乾布と三脚も持たないと写真撮れないので、それで、自転車こいでよく撮りに行ったなーって。大変なことしていたと思います。

仕事をするようになってから
キャノンEOS7
仕事する前からも使っていましたが、仕事するようになっても使っていて。
それまで楽しく撮っていたのに、仕事だからと、仕事で撮る写真は全く別だから、葛藤がありながらも撮っていました。
レンズは16-35mmf2.8を付けていることが多かったです。
楽しくも撮っていて、仕事でも使っていて。
かなり使ったカメラです。
今では全く使っていませんが、当時はよく使っていて、好きなカメラでした。
仕事でも使っていたから、ミラーアップが2回壊れてしまって直してまた使っていました。かなり使ったカメラです。

フジナチュラ1.9
フジのコンパクトでf1.9のめちゃくちゃ明るい24mmだったかなー。
面白いぼけ感で、使っていたんですが、列車の窓の風でレンズが動かなくなって撮れなくなって。
良いカメラです。

マミヤ7

本当にたくさん使った、人生の中でも思い出に残っているカメラで、いろんなところを共にしました。
仕事でも使ったし、ファインダー視野率が悪く81%だったか83%だったか、「えっ?こんなところまで写っているの?」って。
撮ってみれば分かりますが、ファインダーの枠が動くんですよ。
だから感覚で撮ります(このぐらい写るんだろうなーって)。
でも、本当にきれいで、撮っていて楽しいカメラでした。
シャッター1枚1枚記憶が覚えているんだよね。
シャッタースピードがどのくらいで、絞りがどのくらいだったかって。
自分は80mmが好きで、それまで35ミリの時は超広角や広角が好きだったのですが、67の80mmのぼけ感を見たら、もう、超広角は使えないな。って、80mmが35ミリ換算で39mmだから。
色々勉強させてくれたカメラです。

フジクラッセ
f2.8と明るく38mmと少し広角なコンパクトカメラ。
マニュアルフォーカスが手動で出来るので、それもまたいいし、写りもきれいで、とても良いカメラだった。

フジFinePix F550EXR
仕事ではデジカメを使うけれども、プライベートは全部フイルムと思って使っていた時で、動画が撮りたくて、このコンパクトデジカメは音がきれいに撮れそうだなと思って、買ったら、結構使いやすくて、クラッセを持ち歩いていたんですが、それをやめてこちらに換えたのですよね。
f値は3.5-5.3と暗いのですが、結構使いやすいコンパクトデジカメだったので、フイルムからデジタルカメラに変わる転機となったカメラです。
2011年の7月ぐらいです。

ニコンJ1
フロントから2ヶ所で音声が撮れるから、動画がきれいだろうな?って思って、買って使ってみたら、本当に使いやすくて。
今でも現役で使っているので、とてもいいミラーレスのカメラです。

ニコンD90
仕事では使っていたのですが、マミヤ7を使わなくなり、その代りに、ニコンD90を使うようになって。
色々なところに持って行きました。
旅行にたくさん持って行ったのですが、2017年の2月に道北行った時に完全にピント合わせがボディ側でおかしくなって、2015年ぐらいからおかしかったのですが、普通に使えて、仕事でも使っていたのですが、それまでかなり使わせてもらったカメラです。

ニコンD610

本当にいいカメラ、使いやすいし、撮りやすいから、仕事でもプライベートでも助かっています。
今、一番使っているカメラです。

仕事で使ったカメラ

キャノンEOS 1V
フイルムはキャノンで揃えたので、キャノンEOS 1Vを使っていました。レンズも24-70mmf2.8と重く、こんな思いカメラよく使ったなーって。

その頃はまさか、デジタルカメラがこんなに普及するとは思っていなかったので、仕事で使うから、シャッターがしっかりと落ちるものと思って、使っていました。

しかし、ニコンと違って、逆光になるとシャッターが落ちなくなった時に、キャノンはオートフォーカスロックボタンが無いので、レンズをMFにボタンを変えて、予めピント合わせておいて撮ると。
結婚式のキスシーンの時には苦労して、そうやって撮ると導きました。

そう考えるとニコンはボディにオートフォーカスロックボタンがあるので、それを押しながらシャッターを切るとシャッターが切れるので。

キャノンはピントが合わないとシャッターが切れないんですよ。そこが面倒ですね。

マミヤRB67
そんなには使わなかったのですが、少し撮っていました。
ピントが合っているのか、合わせるのが難しいカメラでした。
RB67はマガジンを換えれば68も撮れるので、とても良いカメラだと思います。
確かRZ67は68は撮れなかったような気がします。

ニコンD100 D200 D300

どれも仕事で使ったのですが、思い出深いのはD100D300ですかね。
D100は露出を合わすのが難しくて、それで、仕事で使っていて、かなり露出の数値の幅が激しかったです。
D300は絶対ピントと言うぐらい、ピントを合わせやすく。画質を求めない、ピントが直ぐ合うような撮影があるんですよ。
今でも現役でとても使いやすいカメラですね。

ニコンD70 D70s
D70からデジタルカメラ元年ぐらい、デジタルカメラの歴史を変えたカメラだと思います。
それまでデジタルカメラは高価格だったものが手に取りやすい価格になって、私はかなり仕事で使いました。
D70が4台D70sが1台持っていて、ほとんど壊れてしまったと思います。
とても良いカメラでした。

キャノン40D
スタジオでニコンで撮ると色が悪いので、キャノンで撮っていました。
その、キャノンの昔のハーフサイズのデジカメなのですが、結構使った記憶があって、ミラーアップして壊れてしまいました。

ニコンD7000

前のレンズで広角だとピントが合わないのですが。多分カメラのバグ。
でも、望遠側はとてもきれいなので、望遠側で撮る撮影をよく使っていました。
これも3台持っていて、2台はフォーカルプレインシャッターの幕が切れてしまって、修理出せない感じだったので、そのまま壊れてと言う感じです。

キャノン5d Mark2

スタジオで使うカメラとして使っています。
これも結構使っていますね。

好きな写真三脚

好きな写真三脚はvelbon neo carmagne 640です。

私の中で三脚と言ったら、「これです」って。

何処へでも持って行って撮影をしました。

いつもこれを肩にかけてどっかに行っていました。

雲台もとても使いやすくて。この三脚が大好きでした。今も好きなのですが、壊れないで、大切に大切に使っています。

パンハンドルもとても使いやすいし、手の触りがとても良いので、扱いやすくて、撮影の時は体が覚えているパンハンドルです。

脚のロックナットも使いやすくて。回しやすいし出しやすいんですよ。

いつもこのケースに入れて、何処でも行っていました。

このラムダのケースとセットでベルボンのvelbon neo carmagne 640は本当に好きでよく使っていました。

仕事でも使うし、本当に素晴らしい三脚です。

好きなビデオ三脚

ミッドスプレッターのビデオ三脚が好きです。

今まで使いやすかったのがリーベックの三脚です。

仕事ではかなり活躍してくれた三脚です。

パンもしやすい、雲台が扱いやすい。

良い思い出しかないですね。

使いすぎて最近油圧がおかしくなってしまったので、もうそろそろ換え時の三脚ですが、かなり良かった三脚です。

好きな現像液

フイルム幻想液はフジフイルムのミクロファインを愛用していました。

なんかずっと、好きで使っていました。
きれいなプリントができるんですよ。
超微粒子現像液ですから、諧調よりも微粒子を求めていたのかな?って。

コダックのD-76は実習で使うコダックPX(プラスエックス)125かコニカインフラレッド750ぐらいしか使わなかったかなー?

大学入る前からミクロファインを使っていたから愛着あって、ずっと使っていました。

フイルムはフジのアクロス100かプレスト400を使っていました。

プレスト400がとてもとても好きだったのですが、35ミリもブローニーも無くなってしまったような気がします。

印画紙現像液はパピトールを使っていました。

コレクトールは多分1回2回ぐらいしか使ったことが無くて、ずっとパピトールで印画紙プリントしていました。

後は停止液はフジの酢酸に、定着液はフジのスーパーフジフィックスを使っていました。

印画紙はそんなに使ったことが無くて、RCペーパーはアグファと月光を使っていました。
月光は大学の課題で1年の時に指定の印画紙だったので。6切りを使っていました。

バライタ紙はオリエンタル、イルフォード、フジの厚手の4切りを使っていました。

オリエンタルとイルフォードが好きで、当時、オリエンタルが売らなくなったので、イルフォードに移って、イルフォードも売らなくなったので、フジに移ったという感じで。

黒白現像なんて2009年2008年以降していないから、今となってはかなり高くなってしまったのでしないかもしれないなー。

これがミクロファインのフジのバライタで作ったものです。
複写ですが。

好きな分野はポートレート

昔からポートレートが好きです。

人っていつまでも見ていたいじゃないですか。

ずっと見ていたいから人を撮っています。

笑顔って良いですよね。

笑顔で世界平和が出来ればいいな。
国と国とを越えてなんて思って写真を撮っています。

写真と映像の知識はたくさんあるので、経験したから話せるので、それを活かせるようなサイトが作りたいと思って作りました。
良いサイトになればいいな。と思って作っています。

では、ゆっくりしていってね。

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